及川博士が開発・命名した唯一の水素サプリ食べるマイナス水素イオンアクティブハイドライド

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無添加で安心!マイナス水素イオンサプリ

おしらせ&トピックス

こちらでは、日々研究されているマイナス水素イオンに関する情報や営業時間などの情報をお知らせしています。

お医者さんからのご推薦

2016.12.15

 弊社は、アベ・腫瘍内科・クリニックの阿部博幸先生と20年来のお付き合いをいただいています。
先生は、ABeVaxハイブリッド免疫療法という画期的な療法を開発され、免疫療法の世界では最先端を走っていらっしゃる方です。先生の療法では、ガンの3大療法(手術、抗ガン剤、放射線治療)では打つ手がないと宣告された末期ガン患者のうち、42%(乳ガンの場合)~68%(肺ガンの場合)に効果が確認されたという、画期的な臨床結果が発表されています。私は、この先生の療法を広く世に伝える役割を担わせていただいております。

一方、先生は、マイナス水素イオンの代替医療的な意義を高く評価してくださっており、弊社の商品につき、臨床試験によって効果を確認していただいた上で、弊社商品を推奨してくださっています。 先生の患者さんの中には、免疫療法を受療されると同時に、弊社の商品を補助食品として定期的に服用されて、ガンと闘っていらっしゃる多くの方々がいらっしゃいます。

先生の免疫療法が、患者が体内にもっている免疫力を強化するという自然な療法であるのに対し、弊社の商品も、もともと体中で生み出されて、活動エネルギーを造り活性酸素を除去する働きをしているマイナス水素イオンが不足してきたら、外から供給しようという自然な試みのものです。

いずれも体内由来の自然の力を強化するものであるという親和性が、先生のクリニックと弊社の連携の源になっています。

工藤

カルシウムの過剰摂取にならないか?

2016.10.11

お客様から、いろんな問い合わせを受けます。その都度、薬事法に違背しない限度でお答しています。
問い合わせの中で、アクテイブハイドライドplasmaに入っている珊瑚カルシウムは、カルシウムの取り過ぎにならないかと、よく聞かれます。

 治療の一環としてカルシウム抑制剤を投与されている方、逆にカルシウム配合剤を投与されている方など、牛乳や高カルシウム剤の服用を控えるように医師から言われている方々が、アクテイブハイドライドplasmaも服用したいのだが、大丈夫かというものです。
このような場合、私は、次のようにお答えしています。

➀一般的には、口からカルシウムをどんなにたくさん摂取しても、腸を通って吸収される段階で、血中濃度を一定に保つ代謝システムが働きますので、血液中に必要なカルシウムが充分ある場合は、吸収されずにそのまま便として排泄されます。

②むしろ、カルシウムの過剰摂取の問題を惹起するのは、体内のカルシウムが不足している場合に、骨の中のカルシウム(人体中の99%を占める)の一部が溶けて、細胞内に溢れてしまうケースです。
骨の中のカルシウムの量は、一部といっても膨大な量なので、血液の中に留まれず、細胞内に溢れます。溢れたカルシウムは、平滑筋細胞を収縮させるので、血管が細くなり、高血圧を来すというわけです 。

 カルシウムが足りなかったことが高血圧の一因になったのに、いったん高血圧になってしまうと、今度はカルシウムを抑制しなければならないという何とも不幸な巡合わせになるわけです。

 一般論は一般論として、現実にカルシウムの過剰摂取を控えなければならない患者の方の場合、以下の点を判断の目安になさるとよいと思います。

➀厚労省が設定しているカルシウム耐容上限量は、日本人の場合、2,500mg(推奨量は、成人男女で630~780mg)。

②アクテイブハイドライドplasma1カプセルに含まれるカルシウムの量は、156mgなので、1日6カプセル服用したとして、936mgとなり、これは2,500mgの耐容上限量の37%にしかならず、まだ充分に摂取できるという位置関係になります。
ある患者さんの場合、治療の一環として、D配合剤(カルシウム増強剤)を1日2粒(カルシウム量610mg)を服用されていましたので、この患者さんの場合、耐容上限量の2,500mgに対して、アクテイブハイドライドplasmaとD配合剤を摂取された場合のカルシウム量は、1,546mgという位置関係となりました。

③治療の都合でカルシウム摂取に制限を受けていらっしゃる患者の方は、かかりつけの医師の見解にお聞きになることをお薦めします。

工藤

一目瞭然!マイナス水素イオンと水素水のちがい

2016.9.30

 最近、新聞、テレビで、水素水の激しい宣伝合戦が凝り返されています。

しかし、どの宣伝も「凄い」「すごい」という言葉が踊っているだけで、その根拠についての、学理的、臨床的な納得説明がなされたものはほとんどありません。

一方、弊社のマイナス水素イオン商品は、学者や医師の先生方によって、たくさんの研究成果や臨床症例が医学学会で発表されており、信頼性に富む確かなものです。薬事法上の制約があり、これらの研究成果や症例をデータで堂々とお示しすることができないのは残念無念ですが、薬事法の制約を受けず、水素水に対するマイナス水素イオンの、圧倒的な抗酸化力の強さを一目瞭然に訴求できるデータがあります。

抗酸化比較

このデータは、釘を水道水、水素水、マイナス水素イオンに3日間漬けた実験で、水道水も水素水も釘は錆びてしまっていますが、マイナス水素イオンに漬けた釘はまったく錆びていません。この単純な実験結果の一目瞭然が、学者や医師の先生方によってきちんと裏打ちされているのです。

人間の身体との関係でご説明すれば、ガス状態である水素水は、安定的に水に溶け込んでいるものではありませんから、すぐに抜けてしまいますし、仮に胃の中まで残っても、酵素に反応してしまえば、ほとんどがなくなってしまい、肝心の腸には届きません。一方、弊社商品のマイナス水素イオン商品は、イオン結合で安定的に水に溶け込んでいますので、長時間にわたって持続的にマイナス水素イオンが発生し、腸の中に吸収されていきます。

いずれも3日間経過したものですが、弊社商品のマイナス水素イオンは、時間が経過しても水と釘の色に変化が見られません。水素水を投入したものは、一時的に抗酸化力を有していても、結局水道水のみの場合と変わらない速度で錆が発生しています。

工藤

衛生品質保証のお話し

2016.9.5

 薬品メーカーは、厚労省から、GMP(Good Manufacturing Process=優良製造工程)という監督官庁による厳しい試験にパスすることが義務づけられています。

したがって、優良な薬品メーカーのお薬は、このGMP基準により、衛生で品質にばらつきのない優良品です。

しかし一方、健康食品には必ずしもこのGMP資格の取得が義務づけられていませんので、ほとんどの健康食品は、このGMPが要求する、厳しい安全衛生管理、厳しい品質管理によって製造されていないのが実情です。
  薬品でなく健康食品とはいっても、身体の中に摂取するもので、効果が期待されるものですので、GMPの基準を満たす厳しい製造管理がなされるべきだと思います。

弊社のアクテイブハイドライドplasmaの製造ラインは、先般このGMP資格を取得いたしました。水素サプリメントとしては、初めての快挙です。さらに、当商品のカプセルの製造ラインや、カプセルを充填する工程もGMPの認定を受けていますので、当商品は、安全かつ衛生的で、品質にばらつきがありませんので、どうか安心してご愛用なさってください。

工藤

放射線被曝は、大量の活性酸素を発生させる

2016.8.15

 皆さんはもう、悪玉活性酸素が体を酸化させることで、ほとんどの病気の原因になっていることはご存じですね。
そして、マイナ水素イオンが、この悪玉活性酸素を除去する強い能力をもっていることもご存じだと思います。

ところで私は、福島の原発事故以来、飛散した放射能(正確には放射線)の被害の度合いがずーっと気になっています。公式に発表されている被害情報と非公式に届いてくる情報にあまりにもかい離があるのに呆然としているのですが、どうも実態は、公式に発表されているものよりも深刻のようです。

あるとき、この私の目はひとつの情報に釘付けになりました。
…「大量の放射線を浴びると、大量の活性酸素ができてしまい、身を守るシステムが追い付かなくなる!」
とありました。(NPO法人:日本健康食品科学アカデミー)

放射線の直接被曝は、DNAの分子結合を破壊してしまうそうですが、放射線の間接被曝は、放射線が体内の水分子に衝突して大量の活性酸素に変化させるということです。

ですから、放射能(線)汚染の治療薬として抗酸化剤が用いられており、チェルノブイリ事故の際にも、抗酸化物質が投与され、その有効性が示されているとのことです。

さて皆さん、悪玉活性酸素が大量に発生しても、マイナス水素イオンを摂取すれば除去してくれることは周知の事ですネ。

このように、私たちが愛用しているマイナス水素イオンは、放射線被曝の被害に対処する上でもお役に立たてることがわかりました。

工藤

マイナス水素イオンってどんなもの?

2016.8.8

よく、お客様からお問い合わせをいただきます。
「マイナス水素イオンって、どんなものなのですか? 薬みたいなものですか?副作用はないのでしょうか?」

薬は、個別の疾病への対処療法として人工的につくられたもので、副作用の心配があり、また、過剰に服用すると、身体を傷つけてしまいます。
マイナス水素イオンも、そんな類いなのか?という心配なのです。

ちがいます。マイナス水素イオンは、個別の疾患への対処のために 人工的につくられたものではなく、私たちの体の中で作り出されている体内由来の自然なものなのです。そして、私たちが生きていくために必要な 活動エネルギーを作り出すという 重要な役割を体内で果たしています。
体内由来のもので自然の原子ですから、身体に危害を加えたり、 副作用を与える心配は全くありません。

それでは、マイナス水素イオンは、 体内でどのように作られているのでしょうか?
私たちが摂取した食べ物は、胃で消化され、ブドウ糖やアミノ酸などの栄養素に分解されます。これらの栄養素を材料に、 ミトコンドリアという体内の微小な器官の中で、酵素と酸素が働いて、マイナス水素イオンを創りだします。
そして、 マイナス水素イオンが持っている電子が 電子伝達系というところに送られて、それを燃料に、ATPという私たちの活動エネルギーが作られます。
ですから、マイナス水素イオンが働いてくれるからこそ、私たちは生きていられるということができるのです。

このようにマイナス水素イオンは、 薬や一般の健康食品とちがい、「代謝」そのものを活性化することにより、身体の土台そのものを強くする役割を果たしているのです。

弊社のアクテイブハイドライドplasmaには、 この純粋なマイナス水素イオンが、珊瑚カルシウムの中に、イオン結合という技術で封じ込めてあります。水と一緒に服用すると、マイナス水素イオンは、体内で長時間発生し続けますし、カルシウムは対外に排出されるという仕組みです。安全してご愛用ください。

工藤

水素の不思議に感動!②

2016.7.19

当社商品のアクテイブハイドライドplasmaの発明者である及川博士が着目されたのも、この、宇宙上には水素がいっぱいという事実です。黎明期の地球は、高温・高圧、無酸素の状態で、雷やオーロラの、あのプラズマ状態にありましたが、そのプラズマ状態でのなかには、膨大な量のマイナス水素イオンが発生していました。
このマイナス水素イオンは、からだに良いことがわかってはいましたが、それをどうやって作ったらよいかは皆目わかっていませんでした。
及川博士は、天才の真骨頂を発揮して、黎明期の地球と同じ状態を作り出せば、自動的にマイナス水素イオンは発生するではないか、とものすごいことを考え出されました。
そして、プラント装置の中で、高温・高圧、無酸素、プラズマ状態を作り出して、大量のマイナス水素イオンを発生させるのに成功されました。
そして、それをサンゴカルシウムにイオン結合させて常温にまで冷やして 、サンゴカルシウムのなかにマイナス水素イオンがいっぱいのアクティブハイドライドplasmaを発明されたのです。
地球の黎明期と同じ状態を作り出そうなんて、常人ではとても思いつきません。天才・及川博士がだからこそ、こんなとんでもないことを考え出されたのです。・・では、及川博士とは、どんな天才だったのでしょうか?次回をお楽しみに!

水素の不思議に感動!

2016.7.12

マイナス水素イオン商品を販売している私は、お客様から水素の効能を体感したとお聞きする度に感動を覚えますが、同時に「それはそうだろうヨ!」と、私たちを生かしてくれている、次のような水素の不思議を思います。

◆宇宙に存在する元素の90%は水素だそうです。

◆地球にとって、なくてはならない太陽のほぼ100%は水素(H)とヘリウム(He)です。

◆地球の三分の二は、海(=水)が占めています。

◆私たちの身体の63%は水素からできており、私たちは水素に囲まれて生きているのです。そして私たちの心身も水素によって生かされています。

◆私たちが口から摂取する食べ物の栄養素を材料に、ミトコンドリアという最小の器官 の中で、酸素や酵素の働きにより、マイナス水素イオンが作り出されます。 そしてマイナス水素イオンがもっている余分の電子が、電子伝達系に運ばれ、そこで私たちの活動エネルギーが作られるということで、マイナス水素イオンは、体内で、私たちが生きていくのに必要なエネルギーを作り出す重要な役割を果たしてくれているのです。

◆悪玉活性酸素は、ほとんどの病気の原因になっているそうですが、この悪玉活性酸素 は、不足している電子を求めて暴れているということです。マイナス水素イオンは、この悪玉活性酸素に電子を与え、悪玉活性酸素を除去して水にして流すという、大切な役割を果たして病気を防いでくれています。 →悪玉活性酸素が原因とされている主な病気一覧

難しい病気のことも、この水素の不思議…水素によって生かされている私たち…を思えば、単純明快に得心がいく気がいたします。

社長 工藤忠継

年末年始休暇のお知らせ

2015.12.26

2015年12月26日~2016年1月3日まで年末年始のため、配送業務をお休みとさせていただきます。
年始は1月4日より、平常通り営業いたします。

ホームページからのご注文、メール、FAX(03-3791-9552)でのお問い合わせやご注文は受付けておりますので、ご利用ください。1月4日以降に順次ご対応させていただきます。また、お電話でのお問い合わせやご注文は、1月4日以降にご連絡いただけますようお願いいたします。

ゴールデンウィーク中の発送について

2015.4.10

ゴールデンウィーク期間中のお休みは4/29、5/2~5/6までとなります。メールやホームページからのご注文、お問い合わせは24時間受け付けておりますが、お休み中にいただいたご注文及びお問い合わせ、商品の発送につきましては、5/7日から順次ご対応させていただきますので、ご了承の程、宜しくお願い致します。

強化版!食べるマイナス水素イオン

2015.3.05

食べるマイナス水素イオンの2倍の抗酸化力を持つ強化版「水素バランス」が登場いたしました。
サンゴカルシウムと酸化マグネシウムをバランスよく配合し、マイナス水素イオンをイオン結合させたものです。

フェイスブックページを始めました!

2015.2.12

皆様に少しでも多く美容と健康に役立つ情報を発信できるよう、フェイスブックページを始めました。
日々、さまざまなことを更新していきたいと思いますので、是非「いいね!」と宜しくお願い致します。
▼ページはこちらから▼

http://urx.nu/hifm

画期的な免疫細胞療法の無料セミナーを開催いたします。

2015.01.29

ガンの3大標準治療と言われてきた手術、放射線、抗がん剤は、いろいろな限界に遭遇しています。
この限界を克服できる新しい療法として、体内の自然免疫力を画期的に増幅してガンを撃退する免疫細胞療法が、第4の標準治療法として脚光を浴びています。
この療法は、どのステージのガンにも対応でき、副作用なし、入院の必要もなしで、良好なQuality of Lifeを確保しながら、高い治療効果を上げ得るようになりました。

阿部博幸博士が開発された「ハイブリッド免疫細胞療法(*)」は、これら免疫細胞療法の最先端のレベルにあり、手術、放射線、抗がん剤治療ではもはや打つ手がないと宣告された各種進行ガンにさえも高い治療効果を実証しています。
(*)特許第4275680号、特許5577472号取得

ぜひ、この機会にたくさんの方々のご参加をお待ちしております。
参加ご希望の方は、下記、ご連絡先までご連絡ください。

【セミナーテーマ】免疫細胞療法について
【参加費】無料
【日時】2015年3月6日(金)17時30分~ 講座:17時30分~ 質疑応答:18時30分~ 個別相談:19時~
【会場】ホテルグランドパレス3階「牡丹・あやめ」〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1-1-1
東西線九段下駅7番富士見口より徒歩1分  JR飯田橋駅より徒歩7分
【定員】40名※先着順とさせていただきます。

【ご応募・ご連絡先】

ニューミレニアムネットワーク株式会社
電話 03-5773-1884(平日9:30~17:30)
E-mail info@sante-n.com ※ご参加の方のお名前、ご住所、お電話番号をご連絡ください。

阿部博幸博士

阿部博幸先生プロフィール

1938年生まれ。1964年札幌医科大学卒業。慶應義塾大学医学部付属病院にてインターン修了後、米国へ留学。ハーネマン医科大学にてリサーチ・フェロー、ペンシルバニア大学フィラデルフィア小児病院およびクリーブランド・クリニックにてクリニカル・フェロー修了。順天堂大学講師、日本大学助教授、スタンフォード大学客員教授、カリフォルニア大学客員教授、杏林大学客員教授を歴任。現在、目白大学客員教授、トーマス・ジェファーソン大学客員教授、台北医学大学客員教授。一般社団法人国際個別化医療学会理事長、医療法人社団博心厚生会 九段クリニック及びアベ・腫瘍内科・クリニックの理事長を務める。医学博士。循環器専門医。臨床内科専門医。労働衛生コンサルタント。身体障害者福祉法指定医師(心臓及び肝臓)。日本シネアンジオ研究会名誉幹事(設立者)。米国心臓学会のフェロー(FACC)。多くの患者さまの診療にあたりながら、人に優しい医療、人生の幸せに結びつく医療を目指す。2002年5月には、World Life Research Institute / USA(米国生命科学研究所)から「がんの治療と予防への多大な貢献」に対して、また、Cancer Control Society(米国ガン・コントロール協会)から「ガンと免疫療法に使う生薬の研究における成果」に対して表彰を受けた。米国がん研究会(AACR)会員。

年末年始休暇のお知らせ

2014.12.26

2014年12月27日~2015年1月4日まで年末年始のため、配送業務をお休みとさせていただきます。
年始は1月5日より、平常通り営業いたします。

ホームページからのご注文、メール、FAX(03-3791-9552)でのお問い合わせやご注文は受付けておりますので、ご利用ください。1月5日以降に順次ご対応させていただきます。また、お電話でのお問い合わせやご注文は、1月5日以降にご連絡いただけますようお願いいたします。