及川博士が開発・命名した唯一の水素サプリ食べるマイナス水素イオンアクティブハイドライド

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無添加で安心!マイナス水素イオンサプリ

マイナス水素イオンとは?

 通常、物質は陽子と電子の対で安定した状態で存在するものなのですが、マイナス水素イオンは、いつでも放出できる電子を1つ余分に持っています。
 また、私たちのカラダの中で、食物から摂取された栄養素をもとにつくりだされているもので、このマイナス水素イオンが放出する余分な電子を燃料に、生命維持に必要な活動エネルギーがつくられるという重要な働きをしています。さらに、この余分な電子を体内に発生した悪玉活性酸素に与えることで還元し、水に変換して除去することが出来ます。
 また、分子サイズが非常に小さいため、末端部や脳などの微細な血管にも行きわたることができる還元効率が優れた抗酸化物質です。

体内でマイナス水素イオンがつくられる仕組みと代謝について
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 市販の水素水は、安定した分子状態の水素ガスが充填されたもので、イオン状態で安定しているマイナス水素イオンではありません。そのため、水に溶け込むことが出来ず、時間の経過とともに空気中に抜け出てしまいます。

マイナス水素イオンサプリメントと水素水の違いとは?
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マイナス水素イオンの働き

万病のもと「悪玉活性酸素」

活性酸素は呼吸により体内に取り込まれた酸素の一部が化学変化を起こした物質で、適量であれば、ウィルスなどの「外敵」を攻撃し、体を守る重要な役割を果たします。しかし、ストレス、激しい運動、たばこの煙、食品添加物などの影響を受け、過剰に発生し続けると、電子不足の不安定な状態「悪玉活性酸素(ヒドロキシラジカル)」となって、周囲にある安定した細胞から強引に電子を奪い、細胞を錆びさせてしまいます。この行為が「酸化」です。
悪玉活性酸素が細胞を酸化させ破壊し、DNAを傷つけると、老化やアレルギーの原因となるだけでなく、高血圧や動脈硬化などの生活習慣病やガンなどのさまざまな病気を引き起こすとされています。(参照:下図左【引用】水素の可能性 / 及川胤昭・内藤真礼生 共著 / 扶桑社)

悪玉活性酸素が原因とされている主な病気

障害組織系
代表的疾患
循環器/呼吸器系
心筋梗塞・動脈硬化・肺炎・狭心症など
脳神経系
脳梗塞・てんかん・脳出血・パーキンソン病・自律神経障害など
消化器系
胃炎・胃潰瘍・胃がん・肝硬変・クローン病・膵炎など
血液系
白血病・敗血症・高脂血症など
内分泌系
糖尿病・副腎代謝障害など
皮膚系
アトピー性皮膚炎・日光皮膚炎・皮膚腫瘍など
眼科系
白内障・網膜変性症など
腫瘍系
喫煙によるガン・化学発ガン・放射線障害など
総合組織系
関節リウマチ・自己免疫疾患・膠原病など
マイナス水素イオンによる活性酸素除去のメカニズムはさまざまな研究や実験で実証されています。
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マイナス水素イオンは、余分に持っている電子を悪玉活性酸素に与えることで還元し、水に変換します。(参照:上図右)

開発者及川博士と免疫療法権威の阿部博幸博士との長年の親交を背景に万全なサポート体制が整っています。
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代謝を活性化することは、肌を若く美しく保つために重要です。

年齢を重ねるごとに身体の新陳代謝機能・肌の再生能力は衰えていきます。
代謝活性の低下と悪玉活性酸素による酸化は、肌のシミ・しわ・たるみの原因と言われています。
マイナス水素イオンが、代謝を活性化し、老化の原因となる活性酸素を除去することで抗酸化力を高め、
肌をいつまでも美しく保つためのサポートをします。

マイナス水素イオンには新陳代謝を活性化する作用があります
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心身ともに、強いからだ作りをサポートします。

激しい運動や学習・仕事時の集中、プレッシャーは、たくさんの酸素を消費します。それに伴い、悪玉活性酸素の量が増え、疲労を蓄積して、集中力やパフォーマンスの低下をきたします。
マイナス水素イオンが、悪玉活性酸素を除去し、能力を最大限に活かせる体づくりをサポートします。

プロの運動選手も積極的に取り入れているサプリメント
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マイナス水素イオンは最小サイズの強力な抗酸化物質

悪玉活性酸素を退治できる抗酸化物質として、ビタミンCやポリフェノール、カテキン、コエンザイムQ10などがあげられます。これらはどれも、複合分子という大きな塊の中に、活性酸素を攻撃できる電子をやっと1個持っています。
一方、分子量が最も小さい水素原子は、その最小単位の中に活性酸素を攻撃できる電子を1個持っています。様々な抗酸化剤を同じだけの量を摂取したとして比較すると、マイナス水素イオンが持っている電子は圧倒的に多く、かつ分子量が小さいことから、体の隅々の細胞にまで到達できる高い特性を有します。

代謝のしくみとマイナス水素イオン

新陳代謝

生化学辞典

代謝は、わたしたちの生命維持に不可欠な働きです。
そして、この代謝という生命維持機能の中で、マイナス水素イオンが重要なはたらきをしていることが、生化学辞典※で解明されています。

私たちが食事をすると、体内でブドウ糖、アミノ酸、脂肪酸、などの栄養素に分解されます。それら栄養素は、ミトコンドリアという微小器官に取り込まれ、栄養素に含まれる水素と体内の酸素を原料にしてマイナス水素イオンが作られています。(これをクエン酸サイクルといいます。)
そして、そのマイナス水素イオンが供給する電子を燃料に、私たちの活動エネルギー(ATP)が産出されています。この働きを代謝と言います。

細胞の活力がなくなり、新陳代謝活性が下がると、疲労・老化が激しくなり、糖尿病をはじめ、さまざまな生活習慣病を引き起こすといわれています。衰えた代謝を活性化させるには、体外からマイナス水素イオンを補給することが有効です。

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